photo:kazama shizen
photo:yixtape熊谷拓明/踊る「熊谷拓明」カンパニー主宰・ダンス劇作家。チャップリンとイッセー尾形を愛する子供時代を経て、15歳で札幌ダンススタジオマインドにて宏瀬賢二に師事。2008〜2011年、シルク・ドゥ・ソレイユ「Believe」に850ステージ出演。帰国後は身体と言葉を自然に行き来する独自の「ダンス劇」を創作。ダンスと演劇の境界を越えながら、人間のドラマを描く作品を発表している。
平原慎太郎/OrganWorks主宰・振付家。振付・演出など舞台芸術の空間構成全般を手がける。札幌ではCONTEⅢ、Northern Theater Projectを立ち上げる。ストリートダンスやバレエなど多様な舞踊を横断し、社会が抱える諸問題と身体を結ぶ作品を創作。2021年TOKYO2020オリンピック開閉会式振付担当ほか、国内の主要な振付・舞踊賞を多数受賞。












